月額¥10,000の「枠」を、保護対象や監視プラットフォームの数に合わせて組み合わせるだけ。プラットフォーム別の単価まで完全に公開しているので、誰でも自分のペースで試算できます。
業界最安値水準の理由
AIによる自動化
監視・分析・分類をAIが担うため、人手の介入コストを最小化。料金に上乗せする必要がありません。
セルフサーブで完結
登録から運用まですべてWeb上で完結。営業・商談のオーバーヘッドが発生しません。
API原価まで開示
プラットフォーム別の単価まで完全公開。月額固定の予算内で、配分を自由にカスタマイズできます。
全顧客に共通機能
業種・規模を問わず同じ機能を提供。顧客ごとの個別見積もり・カスタム対応が不要です。
基本プラン
まずは無料トライアルから
クレジットカード登録不要、1分ではじめられます。初回登録時の¥200お試し用クレジットで、すべての機能をその場で体験できます。
料金の考え方 ―「保護対象」と「監視プラットフォーム」
料金プランを正しく理解いただくため、Kannonで使う2つの主要キーワードを最初にご説明します。
保護対象
SUBJECTKannonで守りたい「主体」を1単位として登録するもの。企業・ブランド・店舗・商品・人物など、評判を守りたい対象がこれにあたります。1つの保護対象には、別称・関連キーワード・代表者名なども複数登録できます。
監視プラットフォーム
PLATFORM保護対象を監視するプラットフォーム(SNS/サイト)のこと。1つの保護対象に対して、複数のプラットフォームを組み合わせて監視できます。Kannonが対応する各サービスから自由に選択可能です。
料金のルール
月額¥10,000を1枠として、追加するたびに「保護対象」「監視プラットフォーム」「利用枠」の3つが同じだけ増えるだけ。面倒な体系は一切ありません。
例:3枠を契約した場合 → 月¥30,000 / 保護対象 4件 / 監視プラットフォーム 11件 / 月額利用枠 ¥30,000
※ 月額利用枠は、各プラットフォームの取得単価(¥0.1〜¥5/件)で消費される「取得件数の原資」です。
※ 枠数の上限はありません。必要な数だけ追加可能です。
料金表(枠数別)
よくお選びいただく枠数を、月額と監視可能規模で一覧にしました。表にない枠数も、必要なだけ自由に組み合わせ可能です。
プラットフォーム別 取得件数の目安
1枠(¥10,000)の利用枠で、各プラットフォームから何件取得できるかの目安です。
業種・規模別の目安プラン
保護対象の数や運用規模に応じた、目安のプランをご紹介します。
料金シミュレーター
打ち合わせも商談も不要。業種・対象数・プラットフォームを選ぶだけで、想定月額と取得件数の目安をその場で試算できます。
料金体系の詳細
月額枠の挙動・支払い・解約など、ご契約前にご確認ください。
月額固定制
毎月、契約した枠数に応じた定額料金のみが請求されます。利用量に応じた追加課金は発生しません。
月額枠を超えた場合
新規の取得が一時停止されます(追加課金はありません)。翌月の更新で自動的に再開します。
クレジットの繰越
未使用クレジットの翌月への繰越はできません。毎月の利用枠内でご利用ください。
お支払い方法
クレジットカード決済のみ(Visa / Mastercard / American Express / JCB)。銀行振込・請求書払いには対応しておりません。※大口契約に関しては、問い合わせよりご相談ください
インボイス対応
適格請求書発行事業者として登録済み。支払い履歴からPDFでダウンロード可能です。
解約・契約期間
いつでも管理画面からご解約いただけます。契約期間中は引き続きご利用可能ですが、日割り・残クレジットの返金はございません。
料金に関するよくあるご質問